E233系2000番台@馬橋

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フレンズと八高線を探して、秋の多摩へ 第4回 [11/24 撮影]

皆様、こんばんは。

ミュージックステーションを見ながらブログを更新している管理人です。
衣装が若干ゃクリスマス仕様だなぁと思って見ていたらセリフもクリスマス仕様で驚きました。
フルル役の築田さんの「もう年末ですか?」ってセリフには思わず同感でしたね。早すぎィ!
まぁセリフが長すぎて歌詞が減っていましたけどね…これはこれで逆にレアで良いか(;・∀・)
……って見直したらカットされてるだけでした。まだまだ修行が足りなかった…。(ここ追記した)
後ろに流れてたのは5月くらいのMステでも流れてた映像でしたね。地上波で拝めて良かった良かった。
他局のMステに好かれているあたりけものフレンズってすっごーい!って感じですね。
そして改めて考えると嵐とか結構なアーティストと同じステージに居るのってすごいですよね(真顔)

さて、そんなけもフレの流れはそのままに動物写真です。今回もいつもの様に更新していきます。

では以下本文です〜(^O^)/





羽村市動物公園|園内(施設)紹介より引用


今回のルートはオレンジ色の線となります。特に分かれ道とかがあるわけではないので普通に進むだけですね。

ミーアキャット [羽村市動物公園]
ミーアキャット [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
今回最初の動物はミーアキャットです。めちゃくちゃ姿勢がいいですね。見習いたいです。
二匹とも同じ方向を見つめています。そっちに何かあったっけ…?

ミーアキャット [羽村市動物公園]
ミーアキャット [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
と、思ったら今度は二匹とも上を見上げています。上には…何もなかった気がするけど。
しかし息ぴったりで見ていて面白いですね。
ミーアキャットはアフリカのサバンナに住んでるらしいのでさばんなちほー回で出てきても良かったわけですね。

みんなバラバラ…? [羽村市動物公園]
みんなバラバラ…? [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
ちょっと引いてみると丘?に二匹、後ろにも二匹。
みんな結構バラバラな方向を見ているので中々シュールな状況です。これこそ見張りなのかも。

シロテテナガザル [羽村市動物公園]
シロテテナガザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
お隣にはシロテテナガザルが居ました。名前の通り手が白くて長いサルですね。隣には子ザルも居ますね。
動物園では結構おなじみの動物みたいです。井の頭自然文化園には居なかったけど。
多摩動物公園には居たみたいですけど…丁度見逃したエリアに居たみたいです。残念。

シロテテナガザル [羽村市動物公園]
シロテテナガザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
子ザルと言えどもかなり素早く動いていました。撮るのがしんどいくらいに。
そう考えると人間の赤ん坊ってちょっと情けないくらいに無力ですね。
それは進化の過程で云々って理由がありそうですけど、管理人はそっちの学問は専門ではないので…。

ワオキツネザル [羽村市動物公園]
ワオキツネザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
その隣も猿の仲間が。ワオキツネザルです。こちらも割とおなじみの動物ですね。
でもシロテテナガザルとは似てないですよね。キツネっぽいからキツネザル。でも英語はfoxなんて付きません。
そして名前の「ワオ」は「輪尾」、つまりしっぽに輪のような模様があるってことです。
ワオ!ではないですよ。多分皆さんわかってるとは思いますけど←

ワオキツネザル [羽村市動物公園]
ワオキツネザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
見れば見るほどサルっぽくない?のもそのはずで同じ霊長目でも、テナガザルやニホンザルは直鼻猿亜目、
ワオキツネザルは曲鼻猿亜目という風に分かれているみたいです。詳しくは調べて下さい←
直鼻って鼻孔が左右揃って下の方を向いてるってことみたいです。人間もそうですよね。
そのせいかワオキツネザルは口が尖っているのでちょっとイメージするサルっぽくないんですかね。

シマハイエナ [羽村市動物公園]
シマハイエナ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
サルからは離れて今度はシマハイエナです。ハイエナを見るのは初めてかもしれないです。
調べてみるとハイエナの居る動物園は意外と少なかった…。結構レアなんですね。
見た目は犬っぽい気がしますが、イヌ科ではないですし意外と近い関係ではないらしい。
死肉を食べるイメージが強い動物ですね。強そうですけど。一方でブチハイエナは狩りをするみたいです。
けものフレンズでお馴染み?のアードウルフもハイエナの仲間です。
アードウルフはシロアリを主に食べるんで大分ハイエナのイメージとは違いますね…。アードウルフちゃん…。

インドタテガミヤマアラシ [羽村市動物公園]
インドタテガミヤマアラシ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
その先にはインドタテガミヤマアラシが居ました。棘がすごいですね。
棘を立たせたら大分怖そうです。そしてかなり痛そう。実際に危険みたいです。
そう言えば井の頭自然文化園にはアフリカタテガミヤマアラシが居ましたね。

巨人…?  [羽村市動物公園]
巨人…? [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
ヤマアラシの写真を撮っていると後ろから妙な視線を感じたので振り返る。動物じゃねぇ!何だこいつは!
羽村市動物公園は上記の園内マップにも書いてありますが、童話の動物園を謳っています。
その一環なのかジャックと豆の木の巨人的な像みたいです。やけに立派ですね。
しかしいかつい…。結構怖いわこれ。ちびっ子泣くんじゃないですか…。

コモンリスザル [羽村市動物公園]
コモンリスザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
そのいかつい像の下にはリスザルが居ました。これまた薄暗いというか暗い場所に居たので撮りにくい…。
完全に下を向いてしまってますね。しかし、ジャックと豆の木のリスザルなんて出てこないような…。
豆の木を登るジャックってことなんでしょうか?

今回は猿の仲間が多かったですかね。次回はサバンナの動物中心になるような気がします。




というわけでここからはフレンズ紹介。思わずアニメとアプリが恋しくなると思います(適当)


アプリ版けものフレンズより引用


まずはミーアキャットさん。メガネキャラです。結構厳しそうな顔をしてますね。
どうやら先生キャラだったみたいです。また、円盤の特典でキャラデザがちょっと変わったとか。
気になる方は調べてみて下さい。特に衣装が変わってます。制服じゃなくなってます。


アプリ版けものフレンズより引用


続きましてはワオキツネザルさん。こちらも眼鏡は眼鏡ですが、サングラスをかけてますね。
マダガスカルに生息してるってのと日光浴を良くするってところが元ですかね。
アプリでの声優は何とみかしーこと三上枝織さんだったようです。なのです!\アッカリ〜ン/

ぱびりおんも勿論楽しみですが、旧アプリ版もちょっとやってみたかったなーと思ってしまうのが、
このフレンズ紹介の辛いとこですね(?)
こればかりはどうしようもないですが…。無念(´・ω・`)




というわけで本文はここまで。

あとで録画したミュージックステーションを見直さないと…。

では、今回はこの辺で(^ω^)ノシ

フレンズと八高線を探して、秋の多摩へ 第3回 [11/24 撮影]

皆様、こんばんは。

今週末がクリスマスだと知って驚愕している管理人です。早すぎないですか…。
普通は恋人との予定があるから待ち遠しくて忘れないって?管理人には関係ないわ。言わせんな恥ずかしい。
昔は「ク〜リスマスが今年もや〜ってくる〜♪」ってケンタッキーのCMが114514回位聞いた覚えがありますが、
何か今年はそのCMを殆ど見てないですね。昔は嫌というほど流れていたのに…。

管理人には無関係の行事の話をしていても仕方がないので←
ブログを更新していきます。前回の続きではありますが、今回は動物写真となります。
鉄道写真はしばらくお休み…。この前までも動物写真ばっかりだったけど…(;´∀`)

では以下本文です(^O^)/




入口 [羽村市動物公園]
入口 [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
前回の箱根ヶ崎駅からちょっと歩いてくると瑞穂町からお隣の羽村市に到着します。
2km位でしたかね?結構近かったです。で、そこにあるのがこちら、羽村市動物公園。


羽村市動物公園|園内(施設)紹介より引用


動物撮影記録恒例の園内のルート確認を。この羽村市動物公園、名前からわかるように市の動物園です。
前々回の多摩動物公園や前回の井の頭自然文化園は都の動物園ですので大分設備に差がありますね(;・∀・)
地図も何か可愛らしくなりました。でも、井の頭自然文化園より動物は案外多いかもしれません。
今回は赤い線を辿っていきます。短い?そりゃお目当ての動物が居ますからね←

Welcome…  [羽村市動物公園]
Welcome… [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
入口で入園料を払うと(今思えば昼前におじさんが一人で入るとか完全に不審者でしたね)、
いい感じの花々と看板がお出迎え。親しみやすい感じですね。Welcome garden…もう庭なんですね。

オグロプレーリードッグ [羽村市動物公園]
オグロプレーリードッグ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
今回最初の動物がこちら。何だこの太っちょは…。実はこちらはプレーリードッグです。
最も一般的なオグロプレーリードッグです。穴の中から出てきてるのを想像しがちですが、木の上に居ます。
しっぽは短いですけどちゃんと黒いですね。

オグロプレーリードッグ [羽村市動物公園]
オグロプレーリードッグ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
草食ですので草を食べてます。北米の乾いた土地の動物であるようですが、日本でも平気なんですかね。
プレーリードッグは天敵が近づくと犬のような鳴き声を発することからその名が付いたようです。
何とその鳴き声には敵の情報などが多く含まれているんだとか。実は普通に会話できたりして…。

サーバル [羽村市動物公園]
サーバル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
その隣に居たのは…サーバルです。すっごーい!ねむそー!
今回は昼前で、多摩動物公園のときは昼過ぎだったのもあるかもしれませんが、めちゃくちゃ眠そうです。
多摩動物公園では落ち着き無く歩き回っていたので、こんな風に猫っぽく寝てるのは意外でした。
そして羽村市動物公園、檻が太い…。

どうぶつクイズ [羽村市動物公園]
どうぶつクイズ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
サーバル舎の前にはクイズの紙が貼られていました。サーバルジャンプについてですね。
ジャンプ力ぅ…ですかねぇ…ってことで3番でしょうか。なお、答えは撮り忘れました/(^o^)\

サーバル [羽村市動物公園]
サーバル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
サーバルはスラッとしていてかわいー!というより美しい感じなのですが…。
完全に小さくなって寝ているので猫感が増してます。こっちまで眠くなってくるような顔をしてます。

薄目サーバル [羽村市動物公園]
薄目サーバル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
おっさんがじーっと見ているのが気になったのか、薄目を開けたサーバル。
うわ!めっちゃ見てる!めっちゃ見てるよ!なんで!?と思っていたかもしれませんね。

サーバル [羽村市動物公園]
サーバル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
目を開くとこんな感じ。すっごーい!眼力です。何か凛々しい顔をしてますね。
貧弱な管理人は普通に食べられそうな気がしてきました。た、食べないでください!

シベリアオオヤマネコ [羽村市動物公園]
シベリアオオヤマネコ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
サーバルの隣にも中型のネコ科の動物が居ました。シベリアオオヤマネコです。
サーバルとは対照的に止まること無くずっと動き続けていました。檻の中はそんなに広くないので行ったり来たり。
それも結構素早く移動していたのと薄暗いのが相まってブレるブレる。ちょっと檻が狭いのかな…。

シベリアオオヤマネコ [羽村市動物公園]
シベリアオオヤマネコ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
そのまた隣にも別のシベリアオオヤマネコが居ました。こちらは寝ていますね。
サーバルよりも割としっかりめに寝ています。名前はネコですが、サーバルよりトラっぽい顔をしてる気がしますね。

熟睡中… [羽村市動物公園]
熟睡中… [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
どう見ても熟睡中。やはり夜行性なので昼間は眠いのでしょうか。敵が来たら飛び起きるんでしょうか。
シベリアオオヤマネコは耳の飾り毛が特徴的ですね。あれも何か意味があるのですかね。
こういう変わった見た目のネコ科ってあまり見る機会がないですよね。管理人が知らなかっただけでしょうか。
やっぱりライオンやトラとかの知名度とは大差がありますかね。色々な動物園に居るわけでもないですし。




そしてここからはフレンズで振り返るコーナー。
こんな動物までフレンズ化されていたのか!と管理人自身も書いていて驚かされるやつです。

オグロプレーリードッグ(けものフレンズ)
けもフレ図鑑 - けものフレンズプロジェクト|公式サイトより引用


まずはオグロプレーリードッグ。アニメにも登場しました。フレンズ化した姿のほうが尻尾が長いですね。
〜であります!って口調だったんで同じよしざきお兄さんの作品のケロロ軍曹が思い出されます。
あとはプレーリー式挨拶ってのが特徴的ですよね。Twitterのトレンドにもなったんじゃなかったでしたっけ。

サーバル(けものフレンズ)
けもフレ図鑑 - けものフレンズプロジェクト|公式サイトより引用


次は言わずと知れたサーバル。アニメの例の顔も有名ですが、この絵も何度も見ましたよね。
よしざきお兄さんが書く最近のサーバルちゃんはもう少し本物のサーバルよりになってますよね。
耳の裏の模様が反映されたり…だとか。たつき監督の描くサーバルちゃんはこちらよりですね。


アプリ版けものフレンズより引用


そして今回最後のフレンズはシベリアオオヤマネコです。こちらはアニメには登場しませんでした。
シベリア…ってことで何だか暖かそうな格好をしています。サーバルちゃんとは大違いですね。
ゆきやまちほーでも凍えること無さそうですね。そして何故か眼鏡属性。
ネコ科はやっぱり沢山フレンズ化されてますね。需要なのかよしざきお兄さんの趣味なのか。単に多いのか。

今回は3匹ともフレンズ化されていました。すっごーい!




というわけで本文は以上です。
まだまだ始まったばかりの羽村市動物公園の撮影記録です。次回も沢山の動物が登場します。

管理人は強烈な睡魔に襲われ始めました。何かもういつでも眠い…。
では今回はこの辺で(=_=)ノシ

フレンズと八高線を探して、秋の多摩へ 第2回 [11/24 撮影]

皆様、こんばんは。

寒気と頭痛がするので何となく風邪を引いたような気がする管理人です。
睡眠時間は十分過ぎるくらい取ってますけどね。ただの寝坊ですけど(;´∀`)

世間は空前絶後のパンダブームですね。ワイドショーもそればっかでした。
管理人もパンダのフレンズを見に行きたいところですが、混んでるし当たらない…。
多摩動物公園よりも井の頭自然文化園よりもはるかに上野動物園が近いんですけどね。近くて遠い。

今回の記事達ではそれらの動物園ではない動物園が出てきますが…それは次回以降で。
今回はまだ鉄道写真が続きます。

では以下本文です(^O^)/




5番線駅名標 [JR東日本 拝島駅]
5番線駅名標 [JR東日本 拝島駅] posted by (C)Nacom
前回は西武の拝島駅に居ましたが、今回からはJRの拝島駅へ。
やって来ましたのは八高線ホーム。駅ナンバリングは実施対象外なので見当たりません。
しかしここは東京、多言語対応はしっかりとされています。青梅線や五日市線と一緒に更新したんでしょうね。

JR209系3100番台 宮ハエ72編成 [JR東日本 拝島駅]
JR209系3100番台 宮ハエ72編成 [JR東日本 拝島駅] posted by (C)Nacom
そんな拝島駅にやって来たのは八高線の209系。ただ、ここはあまり撮影に適していなかったかも。
高架柱も多いのに加え後ろも切れている/(^o^)\
後ろのイトーヨーカドーの看板が目立ちますね。確かそのうち鳩のマークに戻るんでしたよね。

ホームドアとJR205系3000番台 宮ハエ84編成 [JR東日本 拝島駅]
ホームドアとJR205系3000番台 宮ハエ84編成 [JR東日本 拝島駅] posted by (C)Nacom
八高線は単線のため列車交換をするために八王子行の電車もやって来ていました。
驚いたことに拝島駅にはホームドアが設置されていました。2015年3月からあったようです。知らなかった。

ホームドアとJR205系3000番台 宮ハエ84編成 [JR東日本 拝島駅]
ホームドアとJR205系3000番台 宮ハエ84編成 [JR東日本 拝島駅] posted by (C)Nacom
山手線や東京メトロでよく見る可動式ホームドアではなく昇降式ですね。可動式より柔軟性があります。
昇降式はJR京都線の高槻駅でも見ましたが、向こうのはバーと言うよりもっと紐っぽかったですね。
去年撮影したのですが…その写真を公開するのはいつの日になるのやら(; ・`д・´)

JR209系3100番台 宮ハエ72編成 [JR東日本 箱根ヶ崎駅]
JR209系3100番台 宮ハエ72編成 [JR東日本 箱根ヶ崎駅] posted by (C)Nacom
拝島駅が目的地ではないのでやって来た209系に乗り移動…。そして箱根ヶ崎駅で降車。
この209系、ちょっと雰囲気が違うのは元りんかい線の70-000形だから。逆輸入的な感じです。
205系と209系が活躍しているのは郊外路線あるあるですね。武蔵野線も同じです。もっと都心寄りだけど。

2番線駅名標 [JR東日本 箱根ヶ崎駅]
2番線駅名標 [JR東日本 箱根ヶ崎駅] posted by (C)Nacom
箱根ヶ崎駅の駅名標。拝島駅とは異なり、多言語対応はまだでした。
八高線と言えばE231系が導入されることで今ちょっと注目されていますが、管理人の目的はそれだけではないです。
ついでに撮りに来た感じですかね。八高線は遠いのでめったに来る機会がないですから。

2番線駅名標 [JR東日本 箱根ヶ崎駅]
2番線駅名標 [JR東日本 箱根ヶ崎駅] posted by (C)Nacom
駅名標をよく見てみると路線カラーのところがちょっと変です。まさかの2色です。灰色なのに。
八高線と川越線ってことで2色なのかもしれませんが…帯の色と同じオレンジとウグイスにすればいいのに。
常磐線各駅停車も一部灰色にされてますよね。常磐線も駅名標とかは緑色でまるで統一されてないですけどね。

駅舎からの眺め [JR東日本 箱根ヶ崎駅]
駅舎からの眺め [JR東日本 箱根ヶ崎駅] posted by (C)Nacom
箱根ヶ崎駅は駅舎が一部ガラス張りであったのでそこからの景色を撮ってみました。
東京都瑞穂町、これでも都内です。田舎感はありますが、やはり都内なので建物は多いですね。
ホントの田舎とはやはり違います。ただ、後ろには山々が見えています。
周りに山など無い平地で育った管理人はこういう山々を見るとすごく遠くに来た気がしてしまいます。
山に囲まれてると空気が美味しい気がしました(小並)

駅舎 [JR東日本 箱根ヶ崎駅]
駅舎 [JR東日本 箱根ヶ崎駅] posted by (C)Nacom
そんな箱根ヶ崎駅の駅舎がこちら。綺麗ですね。都心部の駅は見た目汚いとこ多いですもんね。
都心ど真ん中とかなら無駄に改修工事しますけど、ちょっと離れたエリアはむしろ汚いですもんね。
更に離れると今度はまた綺麗になると。地方拠点駅的な感じですかね。
別に江戸川を挟んだ東京と千葉のエリアを想像したわけじゃないですよ。実際汚いけど。

この箱根ヶ崎駅から少し歩いたところに今回の第1目的地があります。続きは次回…。




ということで今回の本文はここまで。

頭が痛くなってきたので早めに寝たくなってきました。というか眠い。
管理人の身体は一体何時間寝れば眠くなくなるのか…。寝過ぎィ!

では、今回はこの辺で(^ω^)ノシ

フレンズと八高線を探して、秋の多摩へ 第1回 [11/24 撮影]

皆様、こんばんは。

Japari Cafe2とフレ!フレ!ベストフレンズを聞いてけもフレ成分をチャージしている管理人です。
しかしいい曲ばかりですね!多分今月は延々とループする気がします。
もちろんたのしー!のですが、何となくしんみりともしています。特にサーバルちゃんとかばんちゃんの曲とか。
ただ、管理人がおっさんで感傷的になってるだけです(;´・ω・)
早くぱびりおんを…そして幸せな2期を…。

さて、井の頭自然文化園の撮影記録を終えたわけですが…今回からは鉄道あり動物ありの記事となります。
舞台は秋のたまちほー、羽村市と八王子市周辺です。ちなみにしばらくは鉄道写真が続きます。

では、以下本文です(^o^)/




1番線駅名標 [西武鉄道 玉川上水駅]
1番線駅名標 [西武鉄道 玉川上水駅] posted by (C)Nacom
今回最初の写真は駅名標です。まーた駅名標か、と言っても今回はJRじゃなくて西武です。
場所は西武拝島線の玉川上水駅です。多摩川を玉川って書くタイプの名前ですね。
西武線と言えばこれまた管理人には馴染みのない路線です。意図的に乗りに行かないと使わないくらいに…。

西武鉄道2000系 [西武鉄道 玉川上水駅]
西武鉄道2000系 [西武鉄道 玉川上水駅] posted by (C)Nacom
玉川上水で何故降りたかというと…乗っていたのが玉川上水止まりだったから…それだけ。
西武2000系です。違うとは分かっているのですがどことなく流鉄に見えてしまいます。
流鉄で走っているのは西武101系なんですけどね。もうこの顔は流鉄にしか見えなくなっています。
貫通扉とか方向幕周辺とかまるで違うんですけど…西武に馴染みがないと流鉄にしか見えません。

西武鉄道2000系 2451F+2007F [西武鉄道 玉川上水駅]
西武鉄道2000系 2451F+2007F [西武鉄道 玉川上水駅] posted by (C)Nacom
隣の1番線に急行の拝島行がやってきました。こちらも2000系。
管理人は高田馬場から乗ってきたのですが、結局この後続の拝島行に乗るなら高田馬場で待っていても同じだったという。
本当に乗りたかった拝島行は1本前だったんです。逃してしまった上にまさかの20分間隔だったとは…。

7番線駅名標 [西武鉄道 拝島駅]
7番線駅名標 [西武鉄道 拝島駅] posted by (C)Nacom
そんなこんなで拝島駅に着きました。ちなみに目的地ではありません。ただの乗換駅です。
管理人の定期の関係で意外にもJR1本より東京メトロと西武を使ったほうが安いんですね。
2年くらい前に武蔵五日市に行った時も西武線を使いましたね。逆にそれでしか使っていないという。

ラッピング(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅]
ラッピング(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅] posted by (C)Nacom
実際乗るはずじゃなかったこの拝島行を降りてホームを歩いてみると車体に何やら文字が。
「西武鉄道×台湾鉄路管理局協定締結記念電車」って書かれてますね。台湾と何やらコラボしてるみたいですね。
海外の鉄道にはまるで詳しくない管理人ですが台湾鉄路管理局ってのが台湾の国鉄ってのは分かりますね。

西武鉄道2000系 2007F [西武鉄道 拝島駅]
西武鉄道2000系 2007F [西武鉄道 拝島駅] posted by (C)Nacom
先頭まで見に来てみました。先頭もしっかりラッピングされてますね。バク?が描かれてます。
そしていつの間にか幕回しされて急行西武新宿行になってます。

LAIMO…?(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅]
LAIMO…?(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅] posted by (C)Nacom
そのよくわからないバクをアップで。「LAIMO」と書かれてます。名前でしょうか?
台湾鉄路管理局の公式キャラクターなのかな?と思っていたら違うみたいです。台湾発のキャラクターらしい。
HPには「アジアを中心に絶大な人気を誇る台湾発キャラクターLAIMO」と載ってます。ごめんなさい。全く知らなかったです。

方向幕(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅]
方向幕(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅] posted by (C)Nacom
ちなみに方向幕は至って普通でした。急行なのにExpressをEXPと略してるんですね。
そういうのは〇〇急行のときに使うもんだと思っていました。鉄道をあんまり使わない人にはEXPで分かるんですかね?
海外のゲーマーは経験値のことだと思う…わけないか。

7番線駅名標と西武鉄道2000系 2007F [西武鉄道 拝島駅]
7番線駅名標と西武鉄道2000系 2007F [西武鉄道 拝島駅] posted by (C)Nacom
駅名標とラッピングされた車体を一緒に。イラストには歌舞伎町とありますし新宿ですね。
歌舞伎町ってあんま良い印象ないですが…イラストにしたんですね。

ラッピング(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅]
ラッピング(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅] posted by (C)Nacom
よく見る表記方法としてお馴染みのI♡台湾の文字もありました。「台湾においでよ!」って感じですね。
台湾は漢字の国ですし何となく行きやすそうな印象がありますね。大陸の中国とは違って繁体字ですし。
簡体字だと何書いてあるか日本人にはよくわかんないですもんね。繫体字の方が似てるので何となく安心します。
まぁ実際意味は全然違うとかありそうですけど…ハングルの韓国よりは数倍マシですね。あれは英語よりわからないですし。

新宿のラッピング(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅]
新宿のラッピング(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅] posted by (C)Nacom
新宿のラッピングとして西武2000系のような車両が描かれてます。LAIMOは上に乗ってますけど(;'∀')
右の絵は何ですかね…?不思議の国のアリス…?関係ないか。

北台灣のラッピング(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅]
北台灣のラッピング(西武鉄道2000系 2007F) [西武鉄道 拝島駅] posted by (C)Nacom
別の車両には北台湾と書かれたイラストも。台北とかあるのが台湾の北部なんでそういうことでしょうか?
2000系よりちょっと手抜きに見える車両の絵もあります。日本の特急に相当する自強号って種別の車両ですね。
TEMU2000型というらしいです。ちなみに日本で製造された車両です。なんか嬉しいですね。
しかしどこかで見たような色合い…って思ったら東武の200系の塗装でコラボしていた車両でした。
どうやら台湾鉄路管理局は日本の色んな鉄道会社と協定を結んでいるみたいです。

乗り遅れによって偶然ラッピング車両を撮れた管理人なのでした。次回は西武からJRに乗り換えます。




というわけで本文は以上です。タイトルの回収は一切していない記事となりました。
フレンズはおろか、八高線も出てこないで西武線だけでしたからね(;^_^A
考え方によってはLAIMOがバクのフレンズってことになるかも…(?)
次回こそはタイトル回収ができるかもしれません。

では、今回はこの辺で(^ω^)ノシ

いのかしらちほーに行くのだ!(井の頭自然文化園撮影記) そのはち!(終) [10/10 撮影]

皆様、こんばんは。

いろんなことにやる気が出ない管理人です。
勉強は勿論ですが(白目)、アニメ見るのさえ何か面倒くさいと思ってしまうんですよね(^o^;)
けものフレンズ以降マトモにアニメ見てないですわ…もうオタク卒業かな←
多分寝すぎて1日の時間を浪費しているのが全ての原因な気がしますが…

そんなことは置いといて、今日もブログは更新していきます。
今回で井の頭自然文化園の撮影記録は最終回となります。8回に渡ったので結構長かったですかね?
間に更新できなかった日が多いので実際に結構長かったんですけどね。

では、以下本文です(^O^)/





園内マップ | 井の頭自然文化園公式サイト - 東京ズーネットより引用


最後のルート確認。時刻は16時目前だったため、水生物園に入れなくなると困るので急いで本園を抜けた管理人です。
本園と分園の間には歩道橋や舗装されていない坂道などがありますが、そこを駆け抜けました(;´∀`)

タンチョウ [井の頭自然文化園]
タンチョウ [井の頭自然文化園] posted by (C)Nacom
今回最初の動物はタンチョウ。あれ?本園にもいましたよね。数分ぶりの再会です。
分園は水生物園となっていますが鳥類がメインな感じですね。

カリガネ [井の頭自然文化園]
カリガネ [井の頭自然文化園] posted by (C)Nacom
次はカリガネ。名前だけ聞くと金属みたい…。雁金と書けます。漢字から分かるように雁の仲間だったんですね。
ちなみにこの字「雁」は「かり」とも「がん」とも読みます。管理人は別の鳥だと思ってました…。
カモより大きく、ハクチョウより小さいのがカリorガンみたいですね。

アオサギ [井の頭自然文化園]
アオサギ [井の頭自然文化園] posted by (C)Nacom
今度はアオサギです。これは管理人でも名前がわかる鳥です。
何故ならば管理人の家のそばで見かけた鳥ですからね。最初見た時は大きすぎて何者かと思いましたけど。
関東地方では増加傾向らしいです。同じペリカン目のトキとは大分状況が異なりますね。

コサギ [井の頭自然文化園]
コサギ [井の頭自然文化園] posted by (C)Nacom
次はコサギ。白くて綺麗な鳥ですね。ダイサギより小さいチュウサギよりも小さいからコサギ。
分かりやすい名付け方です。サギと言えば白鷺という言葉が思いつきますが、
実際には白鷺という鳥は居ないようです。ダイサギ、チュウサギ、コサギなど白いサギの総称みたいです。

コサギ [井の頭自然文化園]
コサギ [井の頭自然文化園] posted by (C)Nacom
ちょっとアップで。何となくしょんぼりして見えるのは管理人だけでしょうか。
日の当たり方とかのせいですかね。コサギは何も思っていないかもしれませんけど。
しかし真っ白で綺麗な羽ですね。シロサギに対してクロサギという鳥も居るみたいです。

夕暮れの水生物園 [井の頭自然文化園]
夕暮れの水生物園 [井の頭自然文化園] posted by (C)Nacom
水生物園内には井の頭池に架かる橋があります。ハクチョウデッキというようです。
夕暮れ時で綺麗ですがあまり人は居ませんでしたね。16時過ぎということで子連れの方は帰ってましたね。
そして何より…水生物園は水鳥が中心。本園とは異なりちょっと地味…なのも理由の1つかも。

狛江橋を眺む [井の頭自然文化園]
狛江橋を眺む [井の頭自然文化園] posted by (C)Nacom
ハクチョウデッキからは噴水と別の橋が見えます。奥に見えるのは狛江橋。狛江市ってことではないですよ。
狛江橋には人がたくさんいるのが見えますね。あれは動物園の外になります。公園を散策する人々ですね。

コハクチョウ(?) [井の頭自然文化園]
コハクチョウ(?) [井の頭自然文化園] posted by (C)Nacom
また動物写真に戻りまして、今度はハクチョウ。多分コハクチョウ…だと思います(適当)
オオハクチョウとコハクチョウが居るのですが、管理人にはイマイチ見分けが付きませんでした/(^o^)\
ちなみにこちら、井の頭自然文化園での最後の動物写真になります。
では、最後の写真は動物写真ではなくて一体何なのか。

水生物館 [井の頭自然文化園]
水生物館 [井の頭自然文化園] posted by (C)Nacom
それがこちら。水生物館の管内の写真です。時間も時間なのでがらーんとしています。
動物園というよりは明らかに水族館。魚とか虫とか両生類とかが水槽内に居た気がします。
あんまりちゃんと見てません。すいません許してください!何でもしますから!

というわけで本園に比べて水生物園は足早に見て帰路に着く管理人なのでした。




ここからは写真ではなくフレンズを紹介していくコーナー。
今回の写真に基づいているので、登場するのは鳥のフレンズだけです。


アプリ版けものフレンズより引用


まずはタンチョウ。何と3回目の登場です。可愛いからまあ良いか。
紅白で何となく縁起良さそうな感じしますし(小並)、年末年始にはうってつけですね(?)


アプリ版けものフレンズより引用


サギ達は一気に飛ばしてコハクチョウ。見ただけでハクチョウと分かる特徴的な髪色です。
コハクチョウは白い鳥ってことでタンチョウに少しは似てるかな…と思いきや大分雰囲気が違う。
アイドル路線みたいです。これはPPPと争える…かも。

今回はこの二人だけです。ちょっと少なめ?鳥のフレンズはあんまり多くないんですかね。
種類多い上によく似てますし、よしざきお兄さんも考えるの大変かもしれません。
勿論写真が少ないってもの大きな理由ですけどね。




そんなこんなで本文は以上です。
水生物園と本園の滞在時間の差が際立ってしまいましたね(;・∀・)
水生物園が小さいのと種類が少ないのは事実ですが、もう夕方だったのと管理人が大分疲れてたのも原因です。
井の頭公園に来る前に大分歩いてますし、本園内も結構歩いてますし。靴は歩くための靴ではなかったですし。
でも、先に水生物園に来たほうがゆっくり本園を見れたかもしれません。見過ごした動物も多かったです。
さらによくよく考えると井の頭自然文化園に到着した時刻が遅すぎたのかもしれません。

振り返ると色々と課題が浮き彫りになる撮影記録でした。これはいつかリベンジしたいですね。
と、言うわけで井の頭自然文化園の撮影記録は今回で終わりです。次回からは…最新の撮影記録となります。
またもや動物写真となるのか、それとも鉄道写真なのか、はたまた風景写真なのか。
それは見てみてのお楽しみということで(; ・`д・´)

では、今回はこの辺で(^ω^)ノシ
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Nacom (なこむ)

Author:Nacom (なこむ)
最高にゆるりと生きる大学生。
趣味は写真やアニメやマンガ…
鉄道や道路などなど。
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