E233系2000番台@馬橋

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フレンズと八高線を探して、秋の多摩へ 第7回 [11/24 撮影]

皆様、こんばんは。

もうすぐ3月も折り返しっていう事実を受け入れられない管理人です。
春休みなんかしたかなぁ…何もしてないような気がする…。

さて、今回は久々に羽村市動物公園の写真を公開していきます。実は写真も終盤に差し掛かってきました。
と、言っても動物園の写真の話ですが。この日に撮った写真としてはまだ中盤くらいかも。
今回は怒涛の鳥のフレンズ祭りです。ってかこの先殆ど鳥類ですね。回り方の問題ですが。

では、以下本文です(^O^)/





羽村市動物公園|園内(施設)紹介より引用


恒例のルート説明。今回は水色の線。今までに比べるとちょっと短いかもしれませんね。
まぁ、忙しいってことで勘弁して…(;´∀`)

ワライカワセミ [羽村市動物公園]
ワライカワセミ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
一枚目の写真はワライカワセミ。鳴き声が人の笑い声に似てるとかなんとか。
管理人が観たときには静かにしていたのでワライ要素はあんまり感じられませんでした(;・∀・)
一枚目からピントが甘い?…フェンスが遠かったんでこれが管理人の限界だったんですよ…多分。

モモアカノスリ/ハリスホーク [羽村市動物公園]
モモアカノスリ/ハリスホーク [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
2枚目はこちらの鳥。モモアカノスリ…って初耳。英名はハリスホーク。こっちの方が有名ですね。
以下にも猛禽類って感じの顔立ちと色合いな気がします。つよそう(小並)
モモアカノスリって感じで書くと腿赤鵟。腿が赤い鵟…ちょっと羽で隠れているので赤いかどうかはわかりませんね。

カラフトフクロウ [羽村市動物公園]
カラフトフクロウ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
みんな大好き(?)フクロウです。実は初撮影なカラフトフクロウ。独特な顔をしてますね。
カラフトって名前についてますけど今は樺太には住んでいないみたいですね(Wikipedia曰く)

ワシミミズク [羽村市動物公園]
ワシミミズク [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
フクロウが続きます。今度はワシミミズク。フェンスが気になる写真ですね(^o^;)
ポーズのせいかもしれませんが何か大きく見えます。体の大きなフクロウですから正しいのかもしれません。

アオバズク [羽村市動物公園]
アオバズク [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
まだまだフクロウです。アオバズク。漢字で書くと青葉木菟。かっこいいですね(中二病)
日本にも居るフクロウらしいです。写真のせいか何か小柄で可愛く見えますね。

アンデスコンドル [羽村市動物公園]
アンデスコンドル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
フクロウから変わりまして今度は大型の鳥です。アンデスコンドルです。足も大きく強そうです。
アンデス…から分かるように南米に生息する鳥です。主食は死体だとか。

アンデスコンドル [羽村市動物公園]
アンデスコンドル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
頭には大きなコブのようなものがあります。首の後の毛が暖かそうですね。

アンデスコンドル [羽村市動物公園]
アンデスコンドル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
奥にも同じような鳥が居ます。こちらはメスでしょうか。
ニワトリもメスにはトサカがないですし、そんな感じですよね(適当)




ワシミミズク(けものフレンズ)
けもフレ図鑑 - けものフレンズプロジェクト|公式サイトより引用


ここからは久々のフレンズを確認するコーナー(?)です。
これだけ多くの鳥類が出てきたのにフレンズ化されているのはワシミミズクだけでした。ミミちゃん助手。
靴が上履きに見えてしまう今日この頃。




というわけで久々の動物写真でした。
もうすぐこの写真達も4ヶ月前の写真になってしまうので早めに公開しちゃいたいですね。
まぁ、3年とかそれくらい前の写真も結構あるんですけど…(;´∀`)

では、今回はこの辺で(^ω^)ノシ
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フレンズと八高線を探して、秋の多摩へ 第6回 [11/24 撮影]

皆様、こんばんは。

そして明けましておめでとうございます(激遅)
なんと今回が2018年初のブログ更新となります。もう1月も半分終わってしまいましたが…(;´・ω・)
三が日終わったら…、冬休み開けたら…、レポート終えたら…って感じでどんどん後回しにしていた次第です。
レポートとバイトに意外と時間を取られてしまったわけです。ちなみに正月らしい写真はほぼ撮っていません。
初詣の神社ぐらいですかね…。特にいい写真ってわけでもないので載せる気はありません(

言い訳はこんなところでやめにして…
年を跨いでいますが、今回も羽村市動物園の写真をお送りしていきます。
久々なので管理人もどこまで写真を載せたか忘れかけていますが( ^ω^)・・・

では以下本文です(^o^)/





羽村市動物公園|園内(施設)紹介より引用


まずは前回までと今回のルートの確認。前回は主にふれあい動物園の写真が中心でしたね。
名前からわかるように子供向けの小動物中心のエリアでした。実際に子連れしかいませんでしたし。
カメラ持ったおっさんとか明らかに事案でしたが…何も悪いことしていないので無事生還しました(
今回は緑色の線を辿るルートです。特に寄り道もなくシンプルなルートですね。

ケヅメリクガメ [羽村市動物公園]
ケヅメリクガメ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
今回最初の動物はこちら。リクガメです。大きくて硬そうです(小並)
ケヅメリクガメという種類であるらしくサバンナや砂漠の周辺に生息しているらしいです。
広い飼育スペースが必要とのことですが…ちょっと狭そうな小屋に見えますね(;´・ω・)

フンボルトペンギン [羽村市動物公園]
フンボルトペンギン [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
続きましてはペンギンたち。水族館じゃないけど動物園も意外とペンギンが居たりしますね。
そういうときは結構この種類のペンギンだったりしますよね。そうです、フンボルトペンギンです(謎)

フンボルトペンギン [羽村市動物公園]
フンボルトペンギン [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
この模様とくちばしの元の色とか日本ではお馴染みのペンギンです。
でも、ペンギンのイラストって大体コウテイペンギン風ですよね。もっとフンボルトペンギンの地位向上を(???)

フンボルトペンギン [羽村市動物公園]
フンボルトペンギン [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
顔を出して泳いだり

フンボルトペンギン [羽村市動物公園]
フンボルトペンギン [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
潜ったり

フンボルトペンギン [羽村市動物公園]
フンボルトペンギン [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
すごく変な姿勢で泳いだりしていました。結構体柔らかいんですね。

アメリカビーバーたち [羽村市動物公園]
アメリカビーバーたち [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
今度はアメリカビーバー。ビーバーは初撮影ですね。しかしこの構図どこかで見たような。
多摩動物公園のコツメカワウソとか井の頭自然文化園のニホンアナグマとかですかね…。
みんな集まって寝るのが好きなんですかね。暖かいってのもありそうです。

サル山 [羽村市動物公園]
サル山 [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
次は、サル山がお出迎え。動物園といえば、な施設です。
前に訪問した井の頭自然文化園はアカゲザルの山でしたが、今回はニホンザルのサル山です。

ニホンザル [羽村市動物公園]
ニホンザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
だいぶ高いところで毛繕いしているサルたちがいますね。なんでまたそんなはしごの上で…
流石ニホンザルですね。人間だったら落っこちますね。まず毛繕いしないけど。

子猿 [羽村市動物公園]
子猿 [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
タイヤに捕まる子ザルの姿もありました。人間の子供より大分アクティブですね。
人間の子供は首も座ってない状態で生まれてきて…って進化の過程の話がありますが管理人は専門外です。

ニホンイノシシ [羽村市動物公園]
ニホンイノシシ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
このサル山はちょっと変わっていてサル山の下にはイノシシたちが居ました。
イノシシたちは流石に山は登れないんでしょうかね。ならずっと下に居るわけか…ちょっとつまらなそうです。
なぜ一緒にしたのでしょうか?干支だから?そんなわけないですね(白目)
今回は見かけませんでしたが、サルたちがイノシシにまたがっている事もあるそうです。仲良いのね…。




さて、ここからは久々のフレンズ紹介のコーナーです。
騒動があろうが、降板があろうが、がーでんが怪しくなろうが、ぱびりおんが中々配信されなかろうが、
別に狼狽えることなく続けていきます←

フンボルトペンギン(けものフレンズ)
けもフレ図鑑 - けものフレンズプロジェクト|公式サイトより引用


まずはフンボルトペンギンのフルル。井の頭自然文化園以来の登場ですね。
「じゃぱりまんどこー?」って言ってるイメージが非常に強いフレンズです。
そういえば今日からファミマでじゃぱりまん発売なんでしたっけ。売れ行きは…まぁどうなるかわかりませんね。
管理人は週末にでもファミマを覗いてみようかと思っていますよ。

アメリカビーバー(けものフレンズ)
けもフレ図鑑 - けものフレンズプロジェクト|公式サイトより引用


そして初登場アメリカビーバー。オグロプレーリードッグとのカップリングの印象がありますね。
羽村市動物公園はオグロプレーリードッグが入口付近に居ますしね。
サーバルも居るので「私達だっていいコンビだよ!」って言いたくなりますね(´;ω;`)


アプリ版けものフレンズより引用


そして最後はニホンイノシシさんです。猪突猛進って言うくらいですからやはり強そうなフレンズですね。
イノシシって何年も前に管理人の住む辺りで出没したって話がありましたね。単に田舎なんですけど。
ムフロンとヒツジの関係と同じように、イノシシが家畜化されたのがブタらしいですね。
アメリカやオーストラリアでは再野生化してイノシシに戻ったらしいです。戻ったり出来るのは意外ですね。




というわけで本文は以上です。

2018年もこんな感じで特に変わり映えもなくブログを更新していけたらな…と思っています。
実際のところは受験だ、研究室だ、と何だかんだでブログの更新が途絶えそうな気はしますが(;^ω^)
ちなみに写真は去年の最後の記事からも察せるように2017年だけでもかなりの写真が溜まっております。
その前の2016年や2015年、2014年の写真もあるので…ものすごい量になっているはず(確信)
しばらくは過去分の消化が続きそうですね。遠征する予定もないし…まぁいいか…

では、今回はこの辺で(^ω^)ノシ

フレンズと八高線を探して、秋の多摩へ 第5回 [11/24 撮影]

皆様、こんばんは。

クリスマス?何それ美味しいの?って感じで大学の講義を受けている管理人です。
もうクリスマスかーなんて思っていたらいつの間にかクリスマスイブは終わってました。
悲しいなぁ…って言うほど悲しいとも思ってないんですけど(
実感無いまま年末に突入していく気がしますね…( ̄▽ ̄;)

さて、今回も羽村市動物公園の撮影記録をお送りします。
今更ですが、羽村市動物公園は昔はサーバルだけでなくアライグマもフェネックも居たそうです。
衝撃の事実です。勿論けものフレンズなんてない頃ですが。元々は町立の小さな動物園ですが侮れませんね…(?)
今回もそんな侮れないような動物が登場するかもしれません(?)

では、以下本文です(^-^)/





羽村市動物公園|園内(施設)紹介より引用


今回は黄色の線のルートで園内を回ります。ちょっと見づらいですね(今更)
今回は主になかよし動物園が中心です。どう考えてもちびっ子向け…。
カメラを持ったおっさんが突入します。つ、通報しないで下さい!←

トナカイ [羽村市動物公園]
トナカイ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
今回最初の動物はトナカイです。クリスマスにはピッタリの動物ですね。
上手い具合にタイムリー。別に狙ったわけではありませんよ。偶然更新がクリスマスになっただけです。
そう言えばここのトナカイもそうですが、多摩動物公園のトナカイも毛並みがあまり良くないですね。

換毛のお知らせ [羽村市動物公園]
換毛のお知らせ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
その理由は…換毛中だったからなんですね。病気とかじゃなくて良かったです。
多摩動物公園に行ったのは5月でしたが…あれは冬毛が抜けてたとかですかね。

ヤギ [羽村市動物公園]
ヤギ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
今度はヤギ。動物園じゃなくても見かけるイメージです。
○○牧場とか○○公園とかそういう系の小さいテーマパークにも居ますよね。ふれあいコーナーとかに。

ヒインコ [羽村市動物公園]
ヒインコ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
なかよし動物園には小さな小屋がありそこには鳥類などが居ました。こちらはヒインコ。
ひは緋、ですかね。鮮やかな赤で綺麗です。白黒の動物とは真逆の色合いですね。隠れる気無し。

ミドリコンゴウインコ [羽村市動物公園]
ミドリコンゴウインコ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
ヒインコの横にもインコが。こちらはミドリコンゴウインコ。フェンスが目立ちます…。
ベニコンゴウインコが有名ですが、緑色の種類もあるんですね。こちらは少しは森に溶け込みそうです。

クサガメ(?) [羽村市動物公園]
クサガメ(?) [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
哺乳類や鳥類以外にも爬虫類が居ました。カメはよく知らないのですが…クサガメでしょうか?(適当)
動物園というよりはペットショップでよく見るような。そして意外と首が長い。

クサガメ(?)たち [羽村市動物公園]
クサガメ(?)たち [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
このクサガメ、結構うじゃうじゃいます。日向ぼっこしているようで…していない。

ミゼットホース [羽村市動物公園]
ミゼットホース [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
こちらはポニー?かと思ったらミゼットホースと言うようです。
…ホントの所はどちらかよくわかっていない管理人です。ちゃんと確認しなかった(´・ω・`)
どちらにせよかなり小柄な馬です。でも本気で走ったら速そうです。

ロバ [羽村市動物公園]
ロバ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
横にも馬系の動物が。今度はロバですね。小柄ですが力持ちみたいです。
中国では重宝されたのに海を渡った日本ではほとんど飼われなかったという謎があるらしいです。
ヨーロッパではロバは愚鈍さの象徴だとか。ちょっと可哀想な動物です。

ヒツジ [羽村市動物公園]
ヒツジ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
家畜繋がり?ではないですが、お隣にはヒツジが。しかしクレイアニメのヒツジのショーンに似てますね。
ショーンがヒツジなんだから当たり前なんですけどね。
顔の黒いヒツジなのでそう見えてしまいます。サフォークという種類らしいです。

サバンナ(園の)ガイド [羽村市動物公園]
サバンナ(園の)ガイド [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
なかよし動物園を後にしてお隣のサバンナ園へ。サバンナ園の動物紹介の看板がありました。
意外にもペリカンもサバンナなんですねぇ…多摩動物公園もそうだったな(忘れてた)

シロオリックス [羽村市動物公園]
シロオリックス [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
遠くに居て撮りやすかったのはシロオリックス。
角が鋭いですね。反り返っているので相手を攻撃するのは大変そうに思えます。
何度聞いても動物より野球チームが思い出されてしまいます。

グラントシマウマ [羽村市動物公園]
グラントシマウマ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
一方で目の前に居て撮りづらかったのはグラントシマウマ。縞があんまり多くないですね。
グレビーシマウマはもっと縞々したシマウマ(?)でしたね。
残念ながらフェンスというかネットのせいでよく分からない写真になってしまいました。




ここからはフレンズ化した姿を確認。よしざきお兄さんにすっごーい!って言いたくなるコーナーです。

トナカイ(けものフレンズ)
けもフレ図鑑 - けものフレンズプロジェクト|公式サイトより引用


まずはトナカイ。クリスマスと言えば、な動物。目も服もリボンもクリスマスカラー。
ジャパリパークにクリスマスってあるんですかね。日本みたいにイベントとしてはあるのだろうか。


Twitter - けものフレンズぱびりおん【公式】(@kemono_pavilion)より引用


続いてはコンゴウインコ。初のぱびりおんからの引用としました。
コンゴウインコと紹介されていましたが、何となくベニコンゴウインコな気がしますね…。
まぁ一応仲間なのでいいか、ということで。


アプリ版けものフレンズより引用


そしてロバ。どっからどう見てもロバですね。
同じ馬でもJRAのコラボのサラブレッドたちとは大分感じが違いますね。
ロバは英語でdonkey…ならびっくりドンキーとコラボしないかな(白目)


アプリ版けものフレンズより引用


そしてヒツジ。羽村市動物公園にいたサフォークではなくメリノって種類が元になっている気がしますね。
メリノは顔の白いヒツジですね。多分多くの人が思い浮かべるヒツジですね。
白くてモコモコなんでアルパカに似てますね。目もヤギとかヒツジの目ですし。


アプリ版けものフレンズより引用


最後はサバンナシマシマオオナメクジ…じゃなくてサバンナシマウマ。
1話の後ろ姿のせいですっかりナメクジとして定着してしまった可哀想なフレンズですね。
羽村市動物公園に居たグラントシマウマもサバンナシマウマの一種ってことみたいです。
ナメクジじゃないちゃんとした姿でアニメに再び登場してほしいですね。




というわけで本文は以上です。

何となく察してはいましたが、このたまちほーの撮影記録が年を跨ぐ気がします。
羽村市動物公園の写真だけでもまだまだありますし…。その後に八高線の写真もありますし…。
まぁ、年末年始に帰省とか遠出とかする予定もないので丁度良いですね(?)
まだしばらくこの調子でブログを更新していくことになりそうです。

では、今回はこの辺で(^ω^)ノシ

フレンズと八高線を探して、秋の多摩へ 第4回 [11/24 撮影]

皆様、こんばんは。

ミュージックステーションを見ながらブログを更新している管理人です。
衣装が若干ゃクリスマス仕様だなぁと思って見ていたらセリフもクリスマス仕様で驚きました。
フルル役の築田さんの「もう年末ですか?」ってセリフには思わず同感でしたね。早すぎィ!
まぁセリフが長すぎて歌詞が減っていましたけどね…これはこれで逆にレアで良いか(;・∀・)
……って見直したらカットされてるだけでした。まだまだ修行が足りなかった…。(ここ追記した)
後ろに流れてたのは5月くらいのMステでも流れてた映像でしたね。地上波で拝めて良かった良かった。
他局のMステに好かれているあたりけものフレンズってすっごーい!って感じですね。
そして改めて考えると嵐とか結構なアーティストと同じステージに居るのってすごいですよね(真顔)

さて、そんなけもフレの流れはそのままに動物写真です。今回もいつもの様に更新していきます。

では以下本文です〜(^O^)/





羽村市動物公園|園内(施設)紹介より引用


今回のルートはオレンジ色の線となります。特に分かれ道とかがあるわけではないので普通に進むだけですね。

ミーアキャット [羽村市動物公園]
ミーアキャット [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
今回最初の動物はミーアキャットです。めちゃくちゃ姿勢がいいですね。見習いたいです。
二匹とも同じ方向を見つめています。そっちに何かあったっけ…?

ミーアキャット [羽村市動物公園]
ミーアキャット [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
と、思ったら今度は二匹とも上を見上げています。上には…何もなかった気がするけど。
しかし息ぴったりで見ていて面白いですね。
ミーアキャットはアフリカのサバンナに住んでるらしいのでさばんなちほー回で出てきても良かったわけですね。

みんなバラバラ…? [羽村市動物公園]
みんなバラバラ…? [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
ちょっと引いてみると丘?に二匹、後ろにも二匹。
みんな結構バラバラな方向を見ているので中々シュールな状況です。これこそ見張りなのかも。

シロテテナガザル [羽村市動物公園]
シロテテナガザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
お隣にはシロテテナガザルが居ました。名前の通り手が白くて長いサルですね。隣には子ザルも居ますね。
動物園では結構おなじみの動物みたいです。井の頭自然文化園には居なかったけど。
多摩動物公園には居たみたいですけど…丁度見逃したエリアに居たみたいです。残念。

シロテテナガザル [羽村市動物公園]
シロテテナガザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
子ザルと言えどもかなり素早く動いていました。撮るのがしんどいくらいに。
そう考えると人間の赤ん坊ってちょっと情けないくらいに無力ですね。
それは進化の過程で云々って理由がありそうですけど、管理人はそっちの学問は専門ではないので…。

ワオキツネザル [羽村市動物公園]
ワオキツネザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
その隣も猿の仲間が。ワオキツネザルです。こちらも割とおなじみの動物ですね。
でもシロテテナガザルとは似てないですよね。キツネっぽいからキツネザル。でも英語はfoxなんて付きません。
そして名前の「ワオ」は「輪尾」、つまりしっぽに輪のような模様があるってことです。
ワオ!ではないですよ。多分皆さんわかってるとは思いますけど←

ワオキツネザル [羽村市動物公園]
ワオキツネザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
見れば見るほどサルっぽくない?のもそのはずで同じ霊長目でも、テナガザルやニホンザルは直鼻猿亜目、
ワオキツネザルは曲鼻猿亜目という風に分かれているみたいです。詳しくは調べて下さい←
直鼻って鼻孔が左右揃って下の方を向いてるってことみたいです。人間もそうですよね。
そのせいかワオキツネザルは口が尖っているのでちょっとイメージするサルっぽくないんですかね。

シマハイエナ [羽村市動物公園]
シマハイエナ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
サルからは離れて今度はシマハイエナです。ハイエナを見るのは初めてかもしれないです。
調べてみるとハイエナの居る動物園は意外と少なかった…。結構レアなんですね。
見た目は犬っぽい気がしますが、イヌ科ではないですし意外と近い関係ではないらしい。
死肉を食べるイメージが強い動物ですね。強そうですけど。一方でブチハイエナは狩りをするみたいです。
けものフレンズでお馴染み?のアードウルフもハイエナの仲間です。
アードウルフはシロアリを主に食べるんで大分ハイエナのイメージとは違いますね…。アードウルフちゃん…。

インドタテガミヤマアラシ [羽村市動物公園]
インドタテガミヤマアラシ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
その先にはインドタテガミヤマアラシが居ました。棘がすごいですね。
棘を立たせたら大分怖そうです。そしてかなり痛そう。実際に危険みたいです。
そう言えば井の頭自然文化園にはアフリカタテガミヤマアラシが居ましたね。

巨人…?  [羽村市動物公園]
巨人…? [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
ヤマアラシの写真を撮っていると後ろから妙な視線を感じたので振り返る。動物じゃねぇ!何だこいつは!
羽村市動物公園は上記の園内マップにも書いてありますが、童話の動物園を謳っています。
その一環なのかジャックと豆の木の巨人的な像みたいです。やけに立派ですね。
しかしいかつい…。結構怖いわこれ。ちびっ子泣くんじゃないですか…。

コモンリスザル [羽村市動物公園]
コモンリスザル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
そのいかつい像の下にはリスザルが居ました。これまた薄暗いというか暗い場所に居たので撮りにくい…。
完全に下を向いてしまってますね。しかし、ジャックと豆の木のリスザルなんて出てこないような…。
豆の木を登るジャックってことなんでしょうか?

今回は猿の仲間が多かったですかね。次回はサバンナの動物中心になるような気がします。




というわけでここからはフレンズ紹介。思わずアニメとアプリが恋しくなると思います(適当)


アプリ版けものフレンズより引用


まずはミーアキャットさん。メガネキャラです。結構厳しそうな顔をしてますね。
どうやら先生キャラだったみたいです。また、円盤の特典でキャラデザがちょっと変わったとか。
気になる方は調べてみて下さい。特に衣装が変わってます。制服じゃなくなってます。


アプリ版けものフレンズより引用


続きましてはワオキツネザルさん。こちらも眼鏡は眼鏡ですが、サングラスをかけてますね。
マダガスカルに生息してるってのと日光浴を良くするってところが元ですかね。
アプリでの声優は何とみかしーこと三上枝織さんだったようです。なのです!\アッカリ〜ン/

ぱびりおんも勿論楽しみですが、旧アプリ版もちょっとやってみたかったなーと思ってしまうのが、
このフレンズ紹介の辛いとこですね(?)
こればかりはどうしようもないですが…。無念(´・ω・`)




というわけで本文はここまで。

あとで録画したミュージックステーションを見直さないと…。

では、今回はこの辺で(^ω^)ノシ

フレンズと八高線を探して、秋の多摩へ 第3回 [11/24 撮影]

皆様、こんばんは。

今週末がクリスマスだと知って驚愕している管理人です。早すぎないですか…。
普通は恋人との予定があるから待ち遠しくて忘れないって?管理人には関係ないわ。言わせんな恥ずかしい。
昔は「ク〜リスマスが今年もや〜ってくる〜♪」ってケンタッキーのCMが114514回位聞いた覚えがありますが、
何か今年はそのCMを殆ど見てないですね。昔は嫌というほど流れていたのに…。

管理人には無関係の行事の話をしていても仕方がないので←
ブログを更新していきます。前回の続きではありますが、今回は動物写真となります。
鉄道写真はしばらくお休み…。この前までも動物写真ばっかりだったけど…(;´∀`)

では以下本文です(^O^)/




入口 [羽村市動物公園]
入口 [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
前回の箱根ヶ崎駅からちょっと歩いてくると瑞穂町からお隣の羽村市に到着します。
2km位でしたかね?結構近かったです。で、そこにあるのがこちら、羽村市動物公園。


羽村市動物公園|園内(施設)紹介より引用


動物撮影記録恒例の園内のルート確認を。この羽村市動物公園、名前からわかるように市の動物園です。
前々回の多摩動物公園や前回の井の頭自然文化園は都の動物園ですので大分設備に差がありますね(;・∀・)
地図も何か可愛らしくなりました。でも、井の頭自然文化園より動物は案外多いかもしれません。
今回は赤い線を辿っていきます。短い?そりゃお目当ての動物が居ますからね←

Welcome…  [羽村市動物公園]
Welcome… [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
入口で入園料を払うと(今思えば昼前におじさんが一人で入るとか完全に不審者でしたね)、
いい感じの花々と看板がお出迎え。親しみやすい感じですね。Welcome garden…もう庭なんですね。

オグロプレーリードッグ [羽村市動物公園]
オグロプレーリードッグ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
今回最初の動物がこちら。何だこの太っちょは…。実はこちらはプレーリードッグです。
最も一般的なオグロプレーリードッグです。穴の中から出てきてるのを想像しがちですが、木の上に居ます。
しっぽは短いですけどちゃんと黒いですね。

オグロプレーリードッグ [羽村市動物公園]
オグロプレーリードッグ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
草食ですので草を食べてます。北米の乾いた土地の動物であるようですが、日本でも平気なんですかね。
プレーリードッグは天敵が近づくと犬のような鳴き声を発することからその名が付いたようです。
何とその鳴き声には敵の情報などが多く含まれているんだとか。実は普通に会話できたりして…。

サーバル [羽村市動物公園]
サーバル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
その隣に居たのは…サーバルです。すっごーい!ねむそー!
今回は昼前で、多摩動物公園のときは昼過ぎだったのもあるかもしれませんが、めちゃくちゃ眠そうです。
多摩動物公園では落ち着き無く歩き回っていたので、こんな風に猫っぽく寝てるのは意外でした。
そして羽村市動物公園、檻が太い…。

どうぶつクイズ [羽村市動物公園]
どうぶつクイズ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
サーバル舎の前にはクイズの紙が貼られていました。サーバルジャンプについてですね。
ジャンプ力ぅ…ですかねぇ…ってことで3番でしょうか。なお、答えは撮り忘れました/(^o^)\

サーバル [羽村市動物公園]
サーバル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
サーバルはスラッとしていてかわいー!というより美しい感じなのですが…。
完全に小さくなって寝ているので猫感が増してます。こっちまで眠くなってくるような顔をしてます。

薄目サーバル [羽村市動物公園]
薄目サーバル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
おっさんがじーっと見ているのが気になったのか、薄目を開けたサーバル。
うわ!めっちゃ見てる!めっちゃ見てるよ!なんで!?と思っていたかもしれませんね。

サーバル [羽村市動物公園]
サーバル [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
目を開くとこんな感じ。すっごーい!眼力です。何か凛々しい顔をしてますね。
貧弱な管理人は普通に食べられそうな気がしてきました。た、食べないでください!

シベリアオオヤマネコ [羽村市動物公園]
シベリアオオヤマネコ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
サーバルの隣にも中型のネコ科の動物が居ました。シベリアオオヤマネコです。
サーバルとは対照的に止まること無くずっと動き続けていました。檻の中はそんなに広くないので行ったり来たり。
それも結構素早く移動していたのと薄暗いのが相まってブレるブレる。ちょっと檻が狭いのかな…。

シベリアオオヤマネコ [羽村市動物公園]
シベリアオオヤマネコ [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
そのまた隣にも別のシベリアオオヤマネコが居ました。こちらは寝ていますね。
サーバルよりも割としっかりめに寝ています。名前はネコですが、サーバルよりトラっぽい顔をしてる気がしますね。

熟睡中… [羽村市動物公園]
熟睡中… [羽村市動物公園] posted by (C)Nacom
どう見ても熟睡中。やはり夜行性なので昼間は眠いのでしょうか。敵が来たら飛び起きるんでしょうか。
シベリアオオヤマネコは耳の飾り毛が特徴的ですね。あれも何か意味があるのですかね。
こういう変わった見た目のネコ科ってあまり見る機会がないですよね。管理人が知らなかっただけでしょうか。
やっぱりライオンやトラとかの知名度とは大差がありますかね。色々な動物園に居るわけでもないですし。




そしてここからはフレンズで振り返るコーナー。
こんな動物までフレンズ化されていたのか!と管理人自身も書いていて驚かされるやつです。

オグロプレーリードッグ(けものフレンズ)
けもフレ図鑑 - けものフレンズプロジェクト|公式サイトより引用


まずはオグロプレーリードッグ。アニメにも登場しました。フレンズ化した姿のほうが尻尾が長いですね。
〜であります!って口調だったんで同じよしざきお兄さんの作品のケロロ軍曹が思い出されます。
あとはプレーリー式挨拶ってのが特徴的ですよね。Twitterのトレンドにもなったんじゃなかったでしたっけ。

サーバル(けものフレンズ)
けもフレ図鑑 - けものフレンズプロジェクト|公式サイトより引用


次は言わずと知れたサーバル。アニメの例の顔も有名ですが、この絵も何度も見ましたよね。
よしざきお兄さんが書く最近のサーバルちゃんはもう少し本物のサーバルよりになってますよね。
耳の裏の模様が反映されたり…だとか。たつき監督の描くサーバルちゃんはこちらよりですね。


アプリ版けものフレンズより引用


そして今回最後のフレンズはシベリアオオヤマネコです。こちらはアニメには登場しませんでした。
シベリア…ってことで何だか暖かそうな格好をしています。サーバルちゃんとは大違いですね。
ゆきやまちほーでも凍えること無さそうですね。そして何故か眼鏡属性。
ネコ科はやっぱり沢山フレンズ化されてますね。需要なのかよしざきお兄さんの趣味なのか。単に多いのか。

今回は3匹ともフレンズ化されていました。すっごーい!




というわけで本文は以上です。
まだまだ始まったばかりの羽村市動物公園の撮影記録です。次回も沢山の動物が登場します。

管理人は強烈な睡魔に襲われ始めました。何かもういつでも眠い…。
では今回はこの辺で(=_=)ノシ
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